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管理者と技術者

最近、某偉い人や某先輩や某同僚と話していた内容

一生、技術(僕の場合はプログラム)をやっていたければそれでもいいけど、
私達(会社)は技術者の給料分しか払えない。
マネージャや管理職の方が給与が高い。
高給がほしければ管理業務をやるしかない

↑なんで技術者と管理者で給与が違うかが理解できない。技術の会社じゃないからでしょうか?
 だったら技術者がほしいとか言わないでください。
 もしくは、「最低限運用をやれる技術者が望ましい」と書いてください。

偉くなるパスがマネージメントになる以外にない組織は腐りやすいと思う。

↑腐りやすいなら腐らないようにテクニックで偉くなるパスを築いてください。
 ぬるま湯につからずに偉くなってください。お願いします。
 この言葉は好きな先輩の発言なので、マジでマジでお願いします。

制度に文句があって、それがいい制度だと思うなら、偉くなって制度を作る側に回りなさい

↑偉くなるパスを作るためには、とりあえず技術を捨てないと(専念しているだけでは)だめぽいですよね・・・

できないと思われる人が偉いんだとしても、それは重要度があります。
誰も責任を取ってまでやりたい、自分と差し替えてください、といってくる人が
いない職にいるんだったら、その人の重要度は高いんです。
ただし、この理屈でいえば、あなたたちに能力があってやる気があるなら
その人の重要度はすぐに下がります。

↑勇気付けられましたw


気に入らないことは山ほどあります。
ぐちぐちいったって変わりません。
だから、がんばって偉くなろうと思いました。
気持ちよく働くために!